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ulala🇫🇷エンジニア視点の時事解説:日仏の思考の違いを解く
@ulala_go
フランス社会を材料に日本人がどう生きるかを語る人 フランス在住・現役ITエンジニア管理職 日本大手電機→パリ→仏地方 エンジニア×記者×日仏文化比較の視点で 欧州時事/働き方/お金と人生/社会の見方 フォローすると 日本人の強みを生かし、自分らしく世界を生きる視点が身につきます(^^♪ ※記者活動は固定ポストへ
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🇫🇷【フランスの学校で「女は男に従うべき」という男子が増加→教育現場が警戒】 男女平等の先進国というイメージが強いフランスで、今、学校がまったく逆の問題に直面しています 「マスキュリニズム(masculinisme)」と呼ばれる思想が、10代の男子に広がっているというのです フランス上院で証言した現役校長によると、特に目立つのが中学後半〜高校初期 学校によって大きな差はあるものの、あるクラスの典型として30人いれば 約1/3「マスキュリニズム的な考えを主張」 約1/3「笑ったり目配せしたりして黙認」 約1/3「反対」 という状況まで語られています 彼らが口にするのは 「女性は金目当て」 「女性は要求が多すぎる」 「男が支配し、女が従う社会に戻るべき」 といった考え 同性愛者やトランスジェンダーへの敵意も強くなっているといいます そして学校側が警戒している最大の入口が 📱SNS 最初から「女性を支配しろ」という動画を見るわけではありません 筋トレ モテる方法 男らしさ お金を稼ぐ方法 自己啓発 こうした若い男子が興味を持ちやすいコンテンツから入り、アルゴリズムによって、より過激な「女性観」へ接触していくのです フランスではついに上院までこの問題を調査し、学校側も教職員への研修を始めています 興味深いのは 女性の権利が昔よりはるかに拡大し 学校でも男女平等を教え SNSで世界中の情報にアクセスできる時代になったのに 若い世代が必ずしも さらに男女平等へ向かうとは限らないこと 社会は一度進歩したら そのまま同じ方向へ進み続けるわけではない フランスの学校で今起きていることは 日本にとっても 決して他人事ではないかもしれません
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【🇫🇷「日本が好きだけど、日本が嫌い」フランス人の特徴】 日本文化には強く惹かれる一方、日本社会については厳しく批判するフランス人が結構います そして面白いのは、「日本は窮屈」と批判しながら、日本へ来ると治安、清潔さ、サービス、静けさ、公共交通の正確さを高く評価する人が一定数いること
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これ、本当に親がひどすぎるね 本当に注意しない親って多いんだよね 反対に、注意されると逆ギレするので気をつけてください
フランスパリで開催されているJapan Expo この食事がなんと 50ユーロ(約9280円) 高くて死んだ。。。