エドワード・スノーデンが2015年に語った言葉が、今また注目を集めているんです🗣️
隠すことは何もないからプライバシーなんて気にしないと言う人がいます。
でもそれは、言うことがないから言論の自由なんて気にしないと言っているのと、実は同じ論理なんです。
隠すものがなくても、権利そのものを手放していい理由にはならないんです。
背景には、ある演説草稿があります。
選挙後にデビッド・キャメロン元英首相が引用した内容で、法律を守っているから、悪いことをしていないからといって、政府の干渉を免除されるわけではないというニュアンスが含まれていたんです。
自由主義社会において、法とは本来守るべき行動の基準のはずでした。
ところが今、政府は何が合法で何が違法かを決めるだけでなく、何が適切な行動で何が合理的な思考なのかまで踏み込もうとしているんです。
これは政府に前例のない強大な権力を与える動きだと指摘されています。
日本でもマイナンバーや監視カメラ、通信記録の扱いを巡る議論が進んでいますが、政府には悪用するなと言いたいですね。
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🚨コロナ禁時代の公衆衛生機関、その内幕が語られてる‼️
・ファウチはマスクも、社会的距離も、感染経路も、自然免疫についても嘘をついていたと指摘されてる🗣️
・特定の専門家だけが持ち上げられて、疑問を持った人は排除、中傷、キャンセルの対象にされたという💥
・研究所流出説を唱えただけで‼️
Instagramのアカウントごと100万人のフォロワーを失った人物も登場、当時は偽情報扱いだったけど今は真実と判明してるらしい📉
・メディアもこの構造に加担していて、そのせいで報道機関への信頼が大きく損なわれ元々底辺の支持率が壊滅的に🗞️
・パンデミック前は約80%あった公衆衛生機関への信頼度が、今では30%未満まで落ち込んでるとのデータも紹介されてます📊
・トランプ政権下のHHSは秘密主義から透明性へ、イデオロギーから科学的根拠へ、官僚主義から説明責任へ転換を図る方針を表明🏛️
素晴らしい👍
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🇮🇸中東情勢、衝撃の分析が出ています。
スイスの歴史学者ダニエレ・ガンサー氏が新著の中で、2026年2月28日のイラン攻撃を歴史の転換点として位置づけているんです。
軍事費の差は100倍以上
➡️米国の軍事費は2024年で約154兆円 ➡️イランはわずか1兆2320億円ほど ➡️圧倒的な差があったにもかかわらず、攻撃した側が退くという結果になったんです。
⚔️開戦初日に起きたこと
➡️80歳のトランプ大統領と76歳のネタニヤフ首相が攻撃を命じたんです 。
➡️初日に86歳のハメネイ師が殺害されました
➡️息子のモジタバ氏が指揮を引き継ぎ、攻撃側は敗北したという流れなんです
➡️ガンサー氏はこれを高齢者同士の対決と表現しています
🛢️ホルムズ海峡という切り札
➡️世界の海上石油輸出の約20%がこの海峡を通っているんです
➡️攻撃後、その流通は数ヶ月にわたりほぼゼロの状態が続きました
➡️軍事費ではなく地理的条件が結果を左右したことになります
🎙️米国内からも同様の声が
➡️タッカー・カールソン氏は、米国の世界的帝国と一極集中の世界の終わりを目撃していると発言しています
➡️長年タカ派として知られるロバート・ケーガン氏も、この敗北はベトナム戦争より深刻だと認めているんです
➡️元米海兵隊員のスコット・リッター氏は、米国とイスラエルの大敗北であり帝国の終焉を告げるものだと述べています
⚖️国連憲章との関係
➡️国連憲章は加盟国への武力行使や威嚇を禁じているんです
➡️中国とロシアは国連の場でこの点を明確に指摘しました
➡️ガンサー氏は、この禁止規定がすべての国に例外なく適用されるべきだと主張しています😤
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⚠️大規模なワクチン接種群と未接種群を比較した出生コホート研究の再解析について、新たな主張が注目を集めています。
🔹研究チームは、約1万8,000人の子どもを出生から平均10歳まで追跡したデータを分析したと説明。
🔹その結果、22項目すべての慢性疾患カテゴリーで、接種群の有病率が未接種群より高かったと報告してます。
📊主張されている増加率には、自閉症が約180%増、がんが約54%増、神経発達障害が約1,254%増、自己免疫疾患が約1,120%増、運動障害が約810%増、言語障害が約803%増、精神疾患が約696%増、喘息が約553%増などが含まれます。
📌さらに、ADHD、糖尿病、脳機能障害、行動障害、学習障害、知的障害、チック症などは、接種群のみに確認‼️
📝研究チームは、小児ワクチン接種が米国で慢性疾患が増加している要因の一つである可能性を示していると主張してます。
恐ろしい....
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現役高校教師が街頭で強い口調で訴えています。
日本では国のために戦う政治家ほどなぜか短命になる、そんなことが実際に起きている。
そして選挙に関する裁判は百日以内に強制的に終わらせられる、これが日本の司法の現実だと。
自分が今年二月八日の衆議院選挙の不正を原告として訴えているからこそ、はっきり言えることだそうです。
百日以内で終わらせられる。
しかも不正選挙の裁判には審議がない。
選挙管理委員会しか持っていない情報を、運良く提出できたとしても、見もせずに審議終結と裁判官が終わらせてしまう。
おかしいと思いませんかと。
もし本当に不正が行われていないなら、選挙管理委員会は迅速にデータを出せるはずだ。
ところが福岡二区、福岡県の選挙管理委員会にデータを提出してほしいとお願いしたら、最終期限はいつだと言ってきた。
百日以内で終わるべき裁判なのに、二月八日から数えて百日といえばだいたい六月。
なのにその選管が出した結論は、データを出す最終期限は十一月六日だという。
これでどうやって不正を暴けばいいのか。
裁判官は五分で審議を終わらせる。
今の日本は明らかに何かがおかしい。
何かがおかしいことに気づいていかないといけない、と訴えています。
十秒でいいから覚えて帰ってほしい。
現役高校教師が選挙はおかしい、選挙の裁判はおかしいと言って裁判を行っている。
全てがおかしい。
この日本は何かがおかしい。
警察官も入国管理局も一生懸命頑張っているのに、何かがおかしい。
国民はダブルワークしながら夫婦共働きで子供を保育園に預けて毎日働いている。
だけど何かがおかしい。
何がおかしいのか。
上がおかしいんです。
上がおかしいんです。
政治がおかしい。
この訴えに対して主要SNSでは賛同の声が上がっています。
組織ぐるみの犯罪隠蔽だ、選挙委員会の職員を全て丸め込んでいる、暴露する職員が出てこないことが一番恐ろしいという反応。
司法がおかしい、政府がおかしい原因を潰しているから、真面目な出馬者を救わなければ公平な選挙はできない、選挙管理委員会事務局もおかしい、という声。
頼もしい、応援する、という応援のコメントも複数確認されています。
制度自体が不正を暴けないように設計されているんじゃないか、という共通した危機感が広がっているようです。
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スペインのサンチェス首相が、ガザで描かれた自身の肖像画に感謝のメッセージを寄せています🎨🇵🇸
きっかけとなったのは、ガザに住む少女ラヤンさんと現地のアーティストたちの活動でした。
壊滅的な被害を受けた街の壁に、スペイン首相の肖像画を描き上げたんです。
ラヤンさんは、この絵がスペイン首相に届くことを願っていると語っていました。
それに応える形で、サンチェス首相は動画でメッセージを発信しています。
ラヤンさんをはじめ、ガザの子供たちや家族たちに向けて、スペイン社会全体があなたたちの声を聞き、見守り、愛していると伝えました。
そして、子供たちが学校で恐れることなく絵を描ける日、平和な未来を生きられる日が早く訪れてほしいと述べ、スペインから大きな抱擁を送ると結んでいます🕊️❤️
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🚨CIA長官が衝撃発言‼️
成層圏に有害なエアロゾルを散布していたと認めたんです。
ケムトレイル陰謀論と呼ばれていたものが、公式に認められた瞬間なんです。
地球工学と呼ばれる技術の一つで、成層圏エアロゾル注入、SAIという手法が使われています。
火山噴火と同じ原理で太陽熱を反射させて、気温上昇を抑える狙いがあるんです。
コストは比較的低く、全米研究評議会の試算では年間約100億ドル、日本円で約1兆6000億円ほどなんです。
ただ、この技術には大きな課題も潜んでいます。
温室効果ガスの削減や海洋酸性化への対応は、SAIだけでは解決できないんです。
気象パターンを変えてしまう可能性もあり、恩恵を受ける地域と被害を受ける地域が分かれてしまうかもしれません。
そのせいで、国家間の激しい対立を招く恐れもあるんです。
さらに、この技術には世界共通の基準やガイドラインがまだ整っていないんです。
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ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ファウチの日記について衝撃の内容を明らかにしています📖
日記を読んで最も強く感じられるのは、私的な発言と公の場での発言との間にある、大きな乖離なんです。
ファウチは1月30日の日記の中で、武漢の研究所が発生源である可能性はないと記していました。
ところが今になって、彼自身は当時からその可能性を認識していたことが分かっているんです⚠️
それにもかかわらず、2年もの間、国民にはそうではないと説明し続けていたことになります。
私的な認識と公的な発言の間にあった大きな差が、改めて浮き彫りになっています🔍
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🚨 バンス副大統領がイランへの提案について語っているんです。
📌 トランプ大統領は、核兵器を完全に放棄するなら必ずイランを繁栄させると発言しているんです。
📌 経済的に豊かにして、これまで見たこともない形で世界経済に招き入れると語っているんです🌍
📌 バンス副大統領も、交渉を続けて実現すれば世界にとっても米国にとっても素晴らしい結果になると強調しているんです
📌 これに対してイラン側からは、シリアやアフガニスタン、イラクがイスラエルや米国を信じた結果どれだけ繁栄したか見てみろという皮肉が返ってきているんです😤
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🚨 ファウチ博士の日記が流出して、とんでもない内容が明らかになっているんです
📌 日記には、バーブラ・ストライサンドと電話で話した話や、タイラ・バンクスより自分の方がセクシーだと言われて喜んでいた話まで書かれているんです😳
📌 パンデミックで人々が自宅にこもっていた最中、彼はセレブとの交流を心から楽しんでいたことが浮き彫りになっているんです
📌 クリス・クオモが自宅隔離中に地下室から出てきた話題の映像も、実は毎晩ファウチ博士と電話していたことが明らかになったんです📞
📌 元FDA長官も、異なる意見を封じ込めようとする姿勢を問題視する発言をしているんです
📌 テネシー州選出のバーチェット下院議員は、この日記を読んで彼への評価が完全に変わったと語っています
📌 コロナ禍では個人経営の店や宗教施設が閉鎖される一方、大企業は営業を続けられて、莫大な富の集中が起きたと指摘されているんです💰
📌 バーチェット議員は、資金力や助成金を使って反対意見を持つ専門家たちを黙らせたと批判しているんです😤
📌 バイデン政権下でもファウチ博士は責任を問われることなく、レイチェル・マドウの番組にも出演を許可されていたことが判明しました。
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トランプ大統領が、ロシアがイランに湾岸の米軍基地の衛星画像を渡して標的設定を助けているのではという疑惑について問われた🎤 「本当かどうかはプーチンに直接聞いてみる」と回答 さらに「仮にそうだとしても大した影響は出ていない、我々が徹底的に叩いたからだ」とコメント💥
例としてベネズエラを挙げ、ロシア製装備を大量に受け取っても陸海空軍がまともに機能していない現状を指摘
🇻🇪 「ロシアがイランを支援している可能性はあるが、高度なレベルではないだろうし、仮にやっていても影響はごく限定的」との見解を示した🗣️
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2021年、FDAが新型コロナワクチンの安全性について、25件もの重大なシグナルを隠していたことが分かりました‼️
きっかけはFDA内部の主任科学者です。
彼女はワクチンの副反応報告システムについて、より正確に実態を把握できる新しい分析手法を開発したんです🔍
その結果、心臓突然死や脳血栓、肺梗塞、心不全といった深刻な安全シグナルが次々と浮かび上がってきました💉
彼女はこの発見をFDA幹部に報告したんですが、返ってきたのは中止命令でした⚠️
しかも幹部からは、彼女の仕事は邪魔だとまで言われていたそうです😤
その間も何百万人もの人々が接種を受け続けていました
これは史上最大級の隠蔽と言われています。
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オーストラリア、シドニー北部のCollaroy Beachで撮られた証言動画が話題になっています😨
登場するのは52歳の女性、セシリアさん
セシリアさんはワクチンを5回接種した後にCOVIDに感染し、そこから体に異変が起き始めたんです。
まず頭痛が始まり、その後、話すことができなくなり、飲み込むこともできなくなり、最終的には歩くこともできなくなったという、重い神経障害に陥っています。
この動画は本人の同意のもとで公開されたものなんです。
セシリアさんは、こんなことが他の誰にも起きてほしくないという思いで、自分の姿を記録することを選んでいます。
撮影者は、この過酷な道のりの中で出会った中でも最も勇敢な人の一人だと語り、証言してくれたことへの感謝を伝えています。
2026年5月頃からInstagramなどで拡散され始め、ワクチン被害を記録し共有している人たちの間で広がっているタイプの動画なんです。
オーストラリアでは当時、非常に強い接種圧力があり、複数回の接種を事実上強いられた人が数多くいました。
その後に現れた神経症状や身体機能の急激な悪化について、当局や大手メディアはほとんど取り上げず、補償制度も機能していないまま放置されてきたという背景があります😤
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生活費の高騰で共働きが当たり前になった今、子供と過ごせる時間は1日たった1時間程度しかないという指摘がインスタで話題になっています。
投稿者の理論はこんな内容です
・1日24時間のうち10時間は睡眠に使われていて、学校だけで7時間かかっています。
・通学や朝の支度、宿題、夕食、お風呂を引くと、残る時間はほぼ無くなってしまいます。
・生活費が上がり続けたことで、一馬力だった家庭が共働きにならざるを得なくなりました。
・共働きになれば税金を払う人も二人分になるので、国全体で見ると税収はかなり増えることになります。
・両親が働くようになると、学校に預けることは選択肢ではなくなり、唯一の道になっていきます。
・そうなると子供に一番大きな影響を与える存在が、親ではなく学校という仕組みに移っていきます。
・カリキュラムを決めているのは親ではない人たちなんです。
・誰かが意図的に仕組んだという証拠はもちろんありません、ただ税収が増え、子供が学校という機関の影響を受ける時間が長くなり、親の時間と発言力が減っていくというパターンは確かに見えてきます。
子供と遊ぶ時間をゲットするのって案外大変。
他の事が出来なくなるし、寝かしつけも大変。
普通の生活って実は難しい。
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ファウチの発言に、大きな矛盾が浮き彫りになっています。
2004年、ファウチはインフルエンザに14日間罹患した女性について、自己感染こそが最良のワクチンだと発言していました。
ところが2021年になると、ワクチンは自然感染によって得られる免疫よりも優れていると、真逆の主張を展開しているんです。
さらに気になるのが、集団免疫に必要とされる接種率の数字なんです。
当初は70%程度と言われていたものが、75%、80%と引き上げられ、最終的には85%から90%という声まで出てきました📈
正確な数字は誰にも分からない、とにかく可能な限り多くの人に接種させることだ、という発言まで飛び出しているんです。
自然免疫こそ1番効果があるとこいつは知っていたのに変なのを世界に打たせた😤
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RFKジュニアが衝撃の発言をしています。
ファウチがラルフ・バリックに資金提供し、シームレスライゲーションという技術を開発させていたというんです。
これは、実験室で作られたウイルスの人為的な痕跡を隠すための技術なんです。
通常、遺伝子操作を行うと痕跡が残り、このウイルスは実験室で作られたものだと分かってしまうんです。
でもバリック氏は、その痕跡を完全に隠す方法を編み出していて、しかもそれを中国の研究者、石正麗氏に教えていたというんです😤
RFKジュニアはこう指摘しています。
公衆衛生のためにこんなことをする理由はどこにもなく、むしろ真逆の行為なんです。
痕跡を隠す方法を教えるということ自体、悪意ある目的以外に説明がつかないと述べているんです。
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オランダ人の政治コメンテーター兼、法哲学者、活動家のエヴァ・ヴェアディンガーブローク氏が、英国の農家が置かれている危機的な状況について警鐘を鳴らしています😨
現在英国のスターマー元首相は、家族経営の農場を狙い撃ちにした新たな相続税制度を導入しようとしています。
農場を子供に継承する際、20%もの相続税を課すという内容なんです💦
一見「対象は富裕な農家だけ」と思われがちですが、実際は違います。
多くの農家の資産は土地と農機具だけで、それらを合わせれば簡単に課税基準の100万ポンドを超えてしまうんです。
つまり中小規模の農家まで軒並み打撃を受けることになります🚜
ヴェアディンガーブローク氏は、この増税のニュースを聞いた直後にある農家が自ら命を絶ったという痛ましい事例も報告しています。
オランダでも同様の悲劇が繰り返されてきたと指摘し、今回の動きを農業に対する世界的な戦争だと表現しました🌾
彼女は、このまま進めば家族経営の農場は消え去り、残るのは国家に管理された中央集権的な農場だけになると警告しています。
食料が政府の手に握られれば、市場も国民の生活も完全に統制されてしまうという懸念です
オランダやドイツ、フランスの農家がすでに立ち上がったように、英国の農家にも声を上げてほしいとヴェアディンガーブローク氏は強く訴えています✊
もしこの相続税制度が導入されれば、英国の食料自給にも深刻な影響が出そうです。
日本の農業の未来も相当やばい。
こういう話をどんどん人々に拡散していくべきです。
カルティエの時計やドイツ製の車、ハリバートンの高級スーツケースなんてどうでもいいんです。日本を救う方法はSNSしかありません。
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高市政権として初となる骨太方針2026が、7月21日に閣議決定されました。
具体性がないとか、それよりも移民をどうにかしろといった声が目立ちます。
支持率も5割前後まで下がってきました。
メディアの見出しも、財源はどうするのか、PB黒字化を捨てるのかという論調が中心です。
私自身、高市政権については国際関係の面ばかり見ていて、国内政策はほとんど追っていませんでした。
ですが、4月の財政制度等審議会の資料と今回の骨太方針を並べて読んでみて、これはとんでもないことが始まるのではないかと考えを改めました。
そもそも公共事業のあるべき姿とは何でしょうか。
アメリカ型システムと呼ばれる考え方では、政府が新しいインフラを作り、そのインフラの上で民間が新しい商売を始め、経済が広がっていきます。
大陸横断鉄道は駅前商店街と通販を生み、高速道路網は宅配便と郊外住宅を生み、軍事研究から出てきたネットワーク技術は今のインターネット社会を作りました。
私がこうして発信できているのも、そのインフラがあるからです。
4月の財政審の資料は、この基準で日本の現状に厳しい採点をつけていました。
北海道新幹線の札幌延伸は、費用便益比が0.6程度まで落ち、国交省の再評価基準に照らせば事業を中止すべき水準に相当すると明記されました。
医療についても、CTやMRIの台数は世界水準の倍以上あり、これ以上増やす必要はないという整理でした。
住宅も、空き家率が13%を超えている今、新築を積み増す発想から中古の活用へ切り替えるべきとされています。
そして刃は企業側にも向いていました。
大企業の経常利益は伸び続けているのに人件費は横ばいで、余った資金は海外投資へ流れ、成功も大損も混在しています。
さらに新しい商品やサービスを開発している企業の割合は、大企業で3割、中小企業では1割強にとどまり、調査対象42カ国の中で下位に沈んでいます。
新商品で勝負しないなら、あとは人件費を削るしかありません。
労働力が足りないから移民が必要という話も、要するに安い労働者が欲しいという話に行き着きます。
高く売れるものを作れば、その必要はないわけです。
この現状認識の上に乗っているのが骨太方針2026でした。
ポイントは3つあると思っています。
1つ目は、第3章が2027年度から2040年度までの中長期計画として組み直され、単年度予算の縛りが緩んだこと。
企業が方針転換に振り回されずに投資できます。
2つ目は、17の戦略分野に対して2040年度までに官民合わせて370兆円超という投資見通しが示されたこと。
国がばらまく額ではなく、15年分の官民累計の想定です。
3つ目は、その中身が今の商売の延長線上にないことです。AI・半導体、造船、量子、合成生物学、航空宇宙、核融合、港湾ロジスティクス、海洋。62の製品技術ごとに勝ち筋と投資額を書き込んだ工程表まで作られています。
例えば海洋分野。島国でありながら領海内の資源はほとんど手つかずでした。海洋無人機、深海データ、海底開発技術に投資し、洋上設備の監視や修繕まで含めて世界シェアを取りにいく設計です。
乗らない新幹線を作る、余っているのに新築を建てる、そういう次元の話はもう終わりだという宣言に見えます‼️
なぜここまで技術革新に振ったのか。
1つは労働人口の減少です。
農業、林業、漁業、運輸、建設、介護。人手で回してきた分野から先に詰みます。
もう1つは、企業が抱え込んだ資金を吐き出させるためです。
賃上げしろと言っても動かなかったので、投資すれば儲かる場所を国が用意する、という順番に変えたのだと思います。
左派は増税を、参政党や旧民主党は分配を選びましたが、高市政権は投資を選びました。
ただ、素直にうまくいくのかという疑問は残ります。
2022年のイギリスでは、トラス首相が似た方向を打ち出して44日で退陣しました。
今回も6月末の原案公表後に長期金利が急騰し、閣議決定が1週間ほど後ろ倒しになっています。
日銀法第3条を脚注に加えて市場をなだめた経緯もありました。
それでも私は、トラスショックの再現にはならないと見ています。
長期金利の上昇で年金資金の国内回帰が起きつつあり、外為特会には100兆円を超える米国債があり、日銀の政策金利も6月に1.00%へ引き上げられました。
円キャリー取引で円を借りている側は、金利が上がるほど締め上げられていきます。
市場を人質にした脅しは効きにくくなっていくはずです。
パランティアのアレックス・カープ氏は、消費者向けアプリで小銭を稼ぐより国家と組んで技術を前に進めるべきだと述べています。
今回の骨太方針は、まさにそのテクノロジカル・リパブリックの日本版に見えます。
補助金頼みの業界は競争で淘汰され、生産性の低い現場は技術で作り替えられ、研究開発に関われない層は別の生き方を探すことになります。
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We have comprehensive intelligence reports on Russia’s plans for the fall. Putin is preparing the conditions for expanding mobilization. His casualty figures speak for themselves. In less than seven months this year, 221,000 people have joined the ranks of the Russian Armed Forces. During the same period, Russian casualties have amounted to nearly 225,500, among them 131,000 killed and almost 93,000 wounded. A significant share of those wounds are severe, as frontline medical care in Russia is catastrophically poor.
Putin is preparing to simply send more Russians to war. He disguises it with different words and signals, but that is what he is preparing to do. It is crucial that, together with our partners, we exert enough pressure on Russia so that the idea of ending this aggression becomes the dominant one – the idea of peace, not of another Russian mobilization.
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新型コロナの起源をめぐって、新たな内部記録が明るみに出ました。
ポール上院議員が入手した文書によると、コウモリ由来説を公に主張していた専門家たちが、実は確信を持てていなかったことが判明したんです。
共同著者のアンデルセン氏は、同僚とのやり取りの中で研究所流出の可能性を30%と伝えていました。
公の場では否定しつつ、裏では全く違う見方をしていたことになります。
さらに気になるのが、ダザック氏が中国から帰国した際、税関・国境取締局による尋問をFBIが阻止していたという記録も出てきました。
これが事実なら、なぜ調査が止められたのか気になるところです。
現在も情報機関の間で見解は割れていて、FBIは中程度の確信度で研究所流出説を支持しているんです。
一方でCIAは確信度が低いとされています。
ファウチ博士は来週、召喚状を受けてこの委員会で証言する予定です。
3年半も前から知ってたことが事実として認定されるのかな?ならとても嬉しいですね。
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ヘグセス戦争長官が上院で証言を行っている最中、抗議者が複数回にわたり証言を妨害する事態が起きています。
抗議者たちは「イランへの戦争反対」と書かれたプラカードを掲げ、審議は一時中断を余儀なくされているんです。
中には「お前の手は血まみれだ」と叫ぶ声もあったといいます。
議事の混乱を受けて委員長は秩序回復を求め、計時のやり直しまで行われる異例の展開になりました。
最終的に4人の抗議者は全員、議会警察によって退場させられています🚨
戦争長官はその後、大統領が求める総額231兆円規模の予算の必要性について説明を続けていますが、中東情勢をめぐる緊張は議会内にも波及し始めているようです。
てか、戦争長官て肩書きリアルにダサいんだけど...
もう少し気の利いた名前思いつかなかったのかな?
ウォー•マシーン長官の方がクオリティ高いと思う。
⭐️Secretary of War Machine⭐️
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