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清水茜|イエローフレイム
@yellow_flame_
前作『はたらく細胞』清水茜 個人アカウント。 現在、新作ファンタジー漫画 『イエローフレイム』 を制作中。 『good!アフタヌーン』にて、プロトタイプの短期連載終了済。制作の進捗や宣伝など発信していきます。
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編集部の件について、私からお伝えしたかった内容は以上です。 講談社の担当者の方との協議は済んでおります。 また、現在の担当編集者の方は大変優秀で誠実な方であり、約束を破られるようなことはありません。何か問題があるとすれば、私自身の能力が追いついていないことくらいです。 デビューしてから約10年間、自分の実態や事実関係との乖離を抱え続けることが耐え難く、今回、私の視点から見た出来事と、その影響を受けて私が選択してきたことについてご説明させていただきました。 「所詮漫画」といった言葉に長年苦しんでまいりましたが、今回皆様からいただいたお言葉を拝見し、その苦しみからようやく解放されるような気持ちになりました。 また、『はたらく細胞』において、不十分な点のある作品となってしまったことにつきましては、読者の皆様に心よりお詫び申し上げます。 私自身にも至らぬ点は多々あったかと思います。今後はより慎重に、ご迷惑にならない範囲を確認しながら、自分にできることを精一杯探ってまいります。 皆様に作品を楽しんでいただけたことは、様々なことがあった年月の中で、私にとって何より幸せな思い出です。 心より感謝申し上げます。
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このたび、編集部より謝罪のお手紙をご提示いただきましたので、ご報告いたします。 関係者の皆様には、今回の投稿にあたり誠実にご対応いただきましたこと、心より感謝申し上げます。 また、投稿をご覧になった皆様にご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。 なお、本件につきましては、現在講談社と協議を進めておりますので、引き続き冷静に対応してまいります。
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2018年 アニメ化直前 ・アニメ化直前、4回目の監修改善要請。 ・A氏から「何があれば満足なの?」と発言され、正式な話し合いの場を設けたうえで、こちらが怒っていることを伝え、今後は掲載前に修正可能なタイミングで訂正するよう要請。 ・正式な話し合いの場では「改善します」「申し訳ありません」と返答があったが、その後も改善なし。 ・プロアシスタントではなく漫画家志望の新人が紹介され、背景作画要員の不足など、制作体制上の根本的な問題は解消されず。結果として、アシスタント側からも制作体制に対する不信感が蓄積。 ・プロアシスタントの募集を3度目要請するも、A氏から「君はそのままだと誰とやっても同じなんじゃないかなと思う」と拒否される。 ・長編の最終話の原稿制作中、A氏から「やっぱり監修さんが難色を示しているから、このような展開に変えてほしい」との要望があった。監修者からの具体的な指摘内容や医学的根拠は共有されず、展開の改変要望のみ共有される。 ・変更のタイミングと内容に苦言を呈するとA氏から電話があり、「君にこれ以上のまとめ方をする能力はない」「君のやることは全部余計なことなんだよ」と怒鳴られる。 ・手が動かなくなり、うつ病と診断される。休載に至る。 続
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以下は、当時の資料・記憶に基づく私視点の整理です。関係者への断定的評価ではなく、『はたらく細胞』連載当時受けた説明と、その後生じた影響をまとめたものです。(⚠️性被害の件とは完全に別件になります⚠️複数の被害があり、ややこしくなってしまい申し訳ありません…) 2014年 ・『はたらく細胞』連載開始前後。 ・担当編集者のA氏より「医療監修が入る」と説明を受ける。 ・実際の監修体制についての説明は無し。 ・清水側は、監修者からの訂正を前提として制作を開始。 ・訂正がなされないまま単行本発行直前に至り、清水側はA氏に監修者のチェックが本当に入るのかを確認。 ・A氏から「大丈夫です」との説明があった。 2015年 第一巻発売時 ・単行本第一巻に監修者名の記載なし。掲載内容に間違い多数。 ・読者から「作者はちゃんと調べていない」「作家は下調べをするものだと思っていた」といった趣旨の批判が発生。 ・清水側はA氏に説明・監修体制改善を1回目として要請。 ・A氏から「所詮漫画だから適当で大丈夫」と発言され、改善は拒否された。 ・爆発的に作品が広まる中、作者への批判レビューが継続し、精神的苦痛を受ける。 ・抜毛症を発症。 ・連載中、清水側は自費で資料本を大量に購入し、確認しながら制作。 ・その後も監修者からの訂正連絡は一切なし。 ・細胞の役割、存在、名前、応答の順番などに誤りがあるまま連載継続。 ・編集部からアシスタントの紹介は無し。専門学校の同期生複数名を採用。背景、トーン、集中線、描き文字等を「できないからやらない」「やれることがないなら帰る」と拒否するアシスタントが複数名おり、一部のアシスタントと共に徹夜でカバーする状況となる。 続
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