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フォックス・コン
@yominokuni140
静かにしろい この音が…… オレを蘇らせる 何度でもよ
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徹底的に追求して、少しでもご遺族の無念を晴らして欲しい。 左派の活動家たちの逃げ得を許してはいけない。真っ当に罪を償え。
「意地悪地面に子供が入ってる!危険!」のアカウント、ビックカメラのペンタブと同一人物だった。 この世のクレーマーって全て左派さんなのか?
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【悲報】 なべくら雅之、左派がしている活動の全てを否定してしまう。
【超悲報】 なべくら雅之 vs 高橋裕行 どちらが勝っても人類に未来はない。
料理研究家のリュウジが「名古屋はマジで美味しい店ないです」と発言し、連日大炎上している。 謝罪後も鎮火することなく、「二度と名古屋に来るな」と批判される事態となった。 あれだけネット民から好かれ、ネットの空気を読むのが上手いリュウジが、なぜ今回ここまで反感を買ったのか分析したいと思う。 まず、リュウジは名古屋という街そのものを読み違えたことが大きい。 前提として、名古屋は全国でも珍しい「地元だけで生活が完結する街」だ。 東京のように全国から人が集まる街でもなく、大阪のように関西全域を商圏にしている街でもない。 一方で人口は全国有数で、仕事も大学も商業施設も揃っている。 進学も就職も結婚も地元で完結しやすく、一生名古屋で暮らす人も少なくない。 だから地元への愛着は自然と強くなる。 さらに名古屋は昔から、「名古屋飛ばし」「ダサい」「都会のくせに何もない」など、全国から何かとネタにされてきた街でもある。 「名古屋だから何を言ってもいい」 そんな空気でお約束のようにイジられ続けてきて、地元の人たちは自分たちの文化を否定される事にもうウンザリしていたのだ。 そして、もう一つ見落としてはいけないのが、名古屋特有の「ご当地チェーン文化」だ。 リュウジは「名古屋の人に美味しい店を聞くとチェーン店ばかり勧められる。だから食に興味がない人が多そう」と話していた。 でも、ここは因果関係が逆なのである。 名古屋は全国でも珍しく、美味しい店だからチェーンになった街だ。 コメダ、スガキヤ、ブロンコビリー、あみやき亭、CoCo壱番屋、サガミ… 全国では「チェーン店」と聞くと、どこか無難なイメージを持つ人もいる。 しかし名古屋では違う。 地元で何十年も支持され、人気が出て、店舗が増え、結果としてチェーンになった店が数多くある。 つまり、 「チェーンだから美味しくない」のではなく、「美味しいからチェーンになった」のだ。 だから地元民がおすすめとしてチェーン店を挙げるのは妥協ではない。 本気で「ここが美味い」と思って紹介しているだけなのだ。 この価値観を知らずに見ると、「おすすめを聞いたらチェーンばかりだった=食に興味がない」と映るのかもしれない。 しかし名古屋では、それが食文化として完成している。 しかも、リュウジは過去に案件で名古屋発祥のチェーン店を紹介し、「美味しい」と評価していたこともある。 だから今回「言っていることが違う」「一貫性がなくて不誠実だ」と炎上したのだろう。 そして炎上をさらに加速させたのが、その後の対応だった。 炎上直後、リュウジはスガキヤラーメンの再現レシピを投稿した。 しかし、これが完全に裏目に出た。 名古屋の人からすれば、 「名古屋はマジで美味しい店ないです」 と言われた直後に、 「でもスガキヤは好きです」 と言われても、 「いや、そこじゃない」 となる。 だから「スガキヤでご機嫌取りをするな」という批判が広がり、結果的に火に油を注ぐ形となった。 そして最後に、一つだけ言わせてほしい。 私は大阪の人間で、普段から味噌文化の中で育ったわけではない。 それでも、毎年東日本方面に旅行する際は必ず名古屋へ寄ることにしている。 理由は一つ。 名古屋飯が食べたいから。 年に一度、名古屋飯でしか摂れない栄養がある。 まず、ひつまぶし。 私は毎回、あつた蓬莱軒へ行く。 ここは本当に別格だ。 皮は香ばしく、身は驚くほどふっくら。 一杯目はそのまま、二杯目は薬味、三杯目は出汁。 食べ方まで含めて完成された料理だと思っている。 美味しすぎて、大丸松坂屋であつた蓬莱軒のひつまぶし弁当まで買い、新幹線や家でもう一度味わうのが毎年の恒例になっている。 夜はやきとり千亀。 ここは焼き鳥の概念が少し変わった。 火入れが絶妙で、香ばしさと肉の旨味が共存している。 何を食べてもレベルが高く、「焼き鳥ってここまで美味しくなるのか」と素直に驚いた店だ。 味噌カツ、ひつまぶし、手羽先、台湾ラーメン、きしめん、天むす。 毎年食べているのに、毎年また食べたくなる。あの味噌の味付けが恋しくなる。 これだけ名物を生み出した、名古屋の飲食店や食文化は非常に優れていると断言できる。 もちろん味覚なんて人それぞれだ。 リュウジが「自分には合わない」と感じることまで否定するつもりはない。 しかし、「口に合わない」と、 「名古屋はマジで美味しい店ないです」 では意味がまったく違う。 さらに、「名古屋の人は食に興味がない」という評価まで加えた。 だから今回の炎上は、単なる味覚論争ではない。 名古屋飯ではなく、名古屋の飲食店そのものを否定し、名古屋の人の食に対する価値観まで見下した。 名古屋を腐して炎上商法の出汁に利用しようとした。 そこが多くの名古屋人の怒りを買った最大の理由ではないだろうか。
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【悲報】 大石あきこ氏も共同代表を辞任し離党、ついでに散る。
サッカー叩き界隈も橋本愛界隈も、 その他のフェミニストもみんなそうだけど、 根底は 「女に楯突く男を黙らせたい」 「男に加害した女をヒーロー扱いしたい」 これだと思う。 あと普通に知能。 出てきてる証拠や状況的に ファンや家族であってもこれは認めざるを得ないみたいな内容でも アクロバティック擁護してるの見ると まじで結構知能がやばくて社会生活苦労してると思う。 「内容」じゃなく「誰が/どの属性が言ってるか」で善悪を判断してる 都合がよく信念もない連中。
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佐藤二郎を叩き、橋本愛を擁護している著名人の名前を列挙しておきます。 ・あおちゃんぺ ・月島さくら ・勝部元気 ・石川優実
サッカーW杯で現地観戦をしている女の子達が、SNSに自撮りを投稿して次々と炎上している。 何故この現象が起きるのか、本音を交えて語りたいと思う。 まず大前提として、真っ当に代金を支払い、観戦している時点で女の子達には全く非はない。 なんならW杯に金を落としている時点で、ただテレビの前で叫んでいるオジ達よりもサッカーに貢献している側の人間であるとすら言えるだろう。 しかし、一回立ち止まってよく考えてほしい。 なんでサッカーのルールもよく知らないような若い女の子達が現地でW杯を観戦して、自撮りを上げて、スタジアムグルメを食べて、アメリカの物価の高さを自虐風自慢してるんだろうか。 いや別にいいんだよ? 別にいいんだけど。 こっちは幼少期から何十年もサッカーを見ているわけ。 オフサイドも説明できるし、ビルドアップ時に3-2化するチームと4-1-5化するチームの違いも分かるし、なんならアジア予選の消化試合まで見ている。 もちろん、シャドーとトップ下の違いも語れるし、Jリーグの試合もスタジアムまで見に行ってるし、アウェイの日はDAZNで観戦もしている。 それなのに、W杯の日本戦の日は、いつもと変わらず普通に仕事をしているわけ。 朝から夜まで働いて、帰宅後に家でも働いている。 有給だって物理的に取れない。半休すら取れない。早退だって出来ない。 イライラしながらXを開くと、 「サッカー詳しくないけど来ちゃった♡」 「雰囲気最高〜♡」 「日本頑張れ〜♡」 みたいな自撮り投稿が流れてくる。 しかも大体めちゃくちゃ良い席。 そして写ってはいないけど、近くに明らかに存在している謎の男の影。 いや別にいいんだよ? 男の金で行こうが、パパの金で行こうが、身体を売った金で行こうが、自分の金で行こうが自由だし。 自由なんだけど。 なんで我々は職場で上司や客に怒られながら必死に頭を下げて働いているのに、お前らはアメリカでタコスを食いながらW杯を見ているんだ? そこにサッカー愛はあるんか? 信じられる愛はあるんか? 毎回「ニワカが来るな」みたいな意見で炎上するけど、あれ多分違うんだよな。 ニワカが嫌なんじゃない。 現地に行けるのが羨ましいんだ。 本当はみんな知っている。 熱量や知識量の問題じゃない。 金と時間の問題なんだ。 だから我々は、 「サッカー知らないくせに!」 と叫びながら、 心の中では 「今すぐその席を代われ!!!!」 と叫んでいるのである。 だっておかしいじゃないか。 女の子達はドーハの悲劇から続く日本サッカーの歴史も、ジョホールバルの歓喜もロストフの死闘も、その後に積み上げられてきた物語も何も知らないじゃないか。 今、目の前で起きていることがどれだけ貴重で、どれだけ凄くて、どれだけ価値のあることなのか分かっていないじゃないか。 我々オジなら違う。 1分1秒を確実に噛み締めて、この目に焼き付ける。 選手のボールタッチ一つ、トラップ一つに感動する。 国歌斉唱で泣く。 選手入場で泣く。 試合で泣く。 勝って泣く。負けても泣く。 子供の頃から夢見てきた舞台のすぐ近くに自分がいること、その空気を吸えることに感謝しながら、人生最高の瞬間を迎えることができる。 だからこそ思うのだ。 その席は我々の方が有効活用できる。 いや、絶対にできる。100%できる。 試合後の余韻まで含めたら5000倍は楽しめる自信がある。 なのに現実は残酷である。 我々は日本で上司に怒られながらパソコンを開いている。 彼女達はアメリカでバカ高いタコスを食べながらW杯を生で見ている。 そして、たぶん。向こうの方が人生を楽しんでいる。金も持ってる。 だから我々は理屈を並べる。 「ニワカだ」 「承認欲求だ」 「サッカーを知らない」 「男の金だ」 色々と言う。 だが結局のところ、本音は一つしかない。 「羨ましい。」 めちゃくちゃ羨ましい。 腹が立つほど、ガチで気が狂うほど羨ましい。 だから全国の現地観戦をしている女の子達には、一つだけお願いがある。 どうか遠慮せず楽しんでほしい。 我々の代わりに大声を出して選手達に声援を届けて欲しい。 新品のユニフォームを着て、自撮りをして、美味しいものを食べて、生まれて初めて見るサッカーを楽しんでほしい。 その代わり。 日本で働きながらタイムラインを眺めている何百万人ものオジ達が、 「羨ましいなぁ……」 と血の涙を流していることだけは忘れないでほしい。 以上。
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【悲報】 フェミ騎士の岸本学、完全に散る。