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小島よしお
@yoshiopiiya
おっぱっぴー小学校ではよしおの似顔絵募集中!#おっぱっぴー小学校# で似顔絵お待ちしております!YouTubeチャンネル新たにピーヤの休日も開設しました! 合わせてよろしくおねがいします!
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自分の芸を恥ずかしいと思ったことがなかったから、これを機に考えてみたよ。(そもそも「いい大学」ってなんだろう、ってところもあるけどそれはいったん置いておこう!) 人って、どんなときに恥ずかしくなるんだろう。よしおは、舞台上で海パンでいることは恥ずかしくないけど、楽屋にいるときに海パン姿を見られるのはちょっと恥ずかしいなあ。 マーソンがよしおに対して「恥ずかしい」って思うのはどういう恥ずかしさなんだろう。もしかしたらマーソンのなかに“思い込み”があるのかも。「いい大学を出た人は、ビシッとスーツを着ていい会社で働くもの」とか「いい大学を出た人は、パンツ一丁で人前に出ない」とか?   だけど、いい大学を出てお笑い芸人になる人もたくさんいるし、逆にいい大学を出ていなくても社長や大統領になる人もいるんじゃない? マーソン、よしおの芸風に興味を持ってくれてありがとう! おかげで、恥ずかしさについて深く考えるきっかけになったし、新しいことにも気づけた。疑問に思ったことをまっすぐに聞いてくれるマーソンピーヤの率直さ、すごく頼もしいなあ。周りの声を気にせずに、これからもまっすぐな君でいてね!  ……って、僕は思うんだけど、君はどう思うかな? 全文はこちら ↓
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子供たちと接する時に大切にしているのは、「全力でやる」ということ。子供は僕の肩書きとか、芸歴とか、そんなことはまったく気にしません。小島よしおというおじさんが、僕たち、私たちとどう接してくれるのかだけが気がかりなんです。だから、僕が緊張していると、子供たちも緊張してしまうし、僕の元気が足りないと、子供たちも元気になれない。 だから熱量100%で、全力でやる。あと、自己暗示も重要だと感じますね。ステージに立つときは、「僕は元気だ」「僕は面白いんだ」「僕は子供たちに大人気だ」と自己暗示をかける。そんな気持ちでライブを続けていれば、暗示が本当のことのように思えてくるんです。 もちろん僕も人間ですから、「なんか調子がでない」という日もある。そうした時は意識的に笑顔をつくります。無理をしてでも笑顔をつくれば、顔の筋肉の動きによって、心も「自分は調子いいかも」と勘違いし始める。「笑顔先行」はとっても重要。苦しく大変な場面こそ、笑顔で臨みたいですね。 全文はこちら ↓
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よしお、思うんだけど、断るときって真正面から「いやだ!」とは言いづらい。それに、「いや」っていう言葉だと、シールをあげるだけじゃなく相手のこともいやって言っているみたいに受け取られちゃいそう。そういうときは自分と相手の間に「クッション」みたいなものをはさんだら、ふんわり伝えられないかな? シールを断るときは、「う〜ん、ごめん! 悪いけど、これは大事だからあげられないんだ」って感じかな。最初に「ごめん」って言うと、「あなたの気持ちもわかるよ」ということが伝わる感じがしない?  それか、シールはお父さんが買ってくれたものだから「お父さんにあげていいか聞いてみるね」って伝えるとか。 言い方を工夫するのは難しいなあって思ったら、シール帳を「あげる用」と「自分用」に分けちゃうとか! 「これは自分専用だからあげられない」って理由をつくるんだ。「おうちの人と決めたルールだから無理なんだ」ということも言えると思うよ。 大人になっても断れないと、悪い人につけこまれてしまうこともあるんだ。世の中には、「しめしめ。あの人は断れないから、どんどんお願いしちゃおう」って悪事をたくらむ人もいるからね。 今すぐには断れなくても、少しずつ練習してみてね! ってボクは思うんだけどキミはどう思うかな? 全文はこちら ↓
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