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Hideya Kawanishi(かし)
@hi_kashi
日本近現代史/象徴天皇制/名古屋大学大学院人文学研究科/『うたごえの戦後史』(人文書院)、『天皇制と民主主義の昭和史』(人文書院)、『近代天皇制から象徴天皇制へ』(吉田書店)、『皇室とメディア』(新潮社)、『戦後史のなかの象徴天皇制』(編、吉田書店)、『平成の天皇制とは何か』(共編、岩波書店)など発売中
가입 September 2010
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サイン会まで実施してもらうことになっています。どうぞよろしくお願いします!
【📢近日開講】 初回は書籍販売・サイン会も! 「晩年の昭和天皇は自身の戦争責任をどう考えていたのか」 🗓️2026/8/10, 9/7(月)13:00〜14:30 👤河西秀哉さん @hi_kashi/名古屋大学教授 📍朝カル新宿教室+オンライン(見逃し配信あり) 🔗詳細・お申込み 占領期には退位論も広がっていた昭和天皇。しかし、在位し続けることこそ戦争責任をとることだと考え、天皇は退位せず、その後も在位し続けます。 こうした昭和天皇のあり方に対して、晩年まで戦争責任を問う声はメディアなど様々な媒体で出ました。どのような論理でそれは展開されたのでしょうか。そして、昭和天皇はそうした自らの戦争責任を問う声に対して、どう考えていたのでしょうか。 特に、1970年代の二つの外国訪問(訪欧・訪米)は注目される局面でした。本講座では、晩年、戦争責任論に対して昭和天皇が何を考え、どう対応したのかを見ていきます。 初回8/10は、河西先生の新著『〈退位〉の終戦史 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)を教室で販売📚 講座終了後にはサイン会も予定しています🖊
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