가입 후 초대 링크를 공유하면 동영상 재생 및 초대 보상을 받을 수 있습니다.

ヒロシFP@プロレス翻訳
@hiroshifp0215
AEW、新日本、WWE等のプロレスの海外情報やインタビューを翻訳してるメガネ。「英語が分からない。でもプロレスをもっと楽しみたい、って人の役に立つ!」がモットー!ケニー・オメガ&AEWの魅力を伝えるため日々爆進!プロレスブログ 『HFPプロレス情報局』を運営中。プロレスの翻訳記事はこちらから→ #HFプロレス翻訳#
가입 June 2022
1.5K 팔로잉 중    32.4K
グレイソン・ウィラーのマイクが色々ぶっちゃけまくってて面白い件 「おい、WWE。“リアルじゃないものをリアルにする”っていうなら、今日は本物を見せてやる。 ついにグレイソン・ウォーラーが生放送でマイクを握った。そろそろ何人か、居心地が悪くなるヤツが出てきてもいい頃だろ。 俺がメインロスターに上がったのは、マディソン・スクエア・ガーデンのメインイベントだった。 実況席から飛び降りて脚を骨折して、そのわずか6週間後のことだ。普通のヤツなら、あの重圧に飲み込まれて終わっていただろう。でも俺は違った。 そしてレッスルマニア40。6万人を超える観衆の前で、俺はラダーの頂点に立ち、スマックダウン・タッグ王座を手にした。 あの時は、自分が世界の頂点にいる気分だった。すべてが思い描いた通りに進んでいた。 でも、どこかで何かが狂い始めた。 何が原因だったのかは分からない。努力が足りなかったわけでもない。実力がなかったわけでもない。 もしかしたら俺は正直すぎたのかもしれない。社内政治をしなかったからかもしれない。偉いヤツらに媚びを売らなかったからかもしれない。 だが理由が何であれ、この2年間の俺のキャリアは、完全に恥さらしだった。それは認める。俺には、それを認める度量がある。 だが、あのオースティン・セオリーって大バカを1年間も背負ってやったことだけは認めてもらいたいな。 あの240ポンドの間抜けを引っ張って、もう一度“それなりの存在”に見せてやったんだ。そのおかげで、あいつの名前を観客がチャントするようにまでなった。 あれが最初で最後だったけどな。 どれだけ派手に飾り付けようが、どれだけ演出を盛ろうが、結局あいつは“マーティ・ジャネッティ役”止まりだ。マイクを持たせた瞬間、何もできなくなる男なんだからな」
더 보기