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川内 ひろし(鹿児島1区)
@kawauchihiroshi
郷土を愛し、国を愛する前衆議院議員。鹿児島第1区川内博史。人一倍の愛郷心。弾ける熱気の輪の中には、いつも川内博史の顔がある。痛快弁士、でもある。 何でも相談してください。 政治団体「護憲リベラル共生(ゴリラ)」代表
가입 August 2010
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声紋鑑定で一致しても認めないと思います。 認めたら、公選法違反を捜査もされていないのに自白する事になりますので、認めないだろうということです。 公選法違反を認定出来るのは捜査機関、最終的には裁判所だけですから。 権力は強大な力を持ちます。 指揮権という権限もあります。 あの珍妙な答弁でも言い逃れられると思っているのは、絶対に捜査されない、させないという確信があるからです。 だから、誰を政治リーダーにするかは、国民の命に関わるのです。 世界では、他国の政治リーダーを平気で殺害する政治リーダーがいるくらいですから。 権力をコントロールするために、今こそ憲法原理が大事になるのです。 「そもそも国政は国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する」 と前文にある通りに政治や行政が動いていれば、高市氏の秘書はあっという間に捜査対象でしょう。 しかし、権力の私物化により憲法原理が踏みにじられているのが現状です。 そして、彼らは踏みにじっていることを自覚していて寝覚めが悪いので、憲法を権力にとって都合がいいように変えようとしているのです。 私たちは、憲法原理が正常に作動するように「不断の努力」が必要だということでしょうか。 だから諦めず「認めたらどうよ」と、迫り続けることが大事ってことですね。
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