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ショウタ@中学受験は東大伴走
@shota_bansou
【毎日中学受験の本質情報を発信中🗣️】『プロによる"密着伴走"×オーダーメイド"習慣設計"で中学受験に逆転を🔥。』|SAPIX→麻布中高→東京大学→東大伴走を創業|偏差値を伸ばす"密着伴走"方法を伝える『東大伴走セミナー』、オーダーメイド"習慣設計"を体験できる『塾長ショウタとの無料個別相談』開催中‼️
가입 March 2024
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【拡散希望】 「夏、頑張らせたのに秋に伸びなかった」 これ、実は"頑張り方"の問題であることが多いです。 東大伴走の講師陣(難関中高の出身者が多いです)と夏の話をすると、ほぼ全員が同じことを言います。 それは、「夏に新しいことを詰め込んだ子より、"取りこぼしを拾い直した子"のほうが秋に伸びた」ということ。 具体的に、彼らが子ども時代にやっていたのは、 ・新しい難問集に手を出すより、今まで解いた教材の×だけをもう一周 ・1日全部を勉強にせず、"必ず崩さない中核の3時間"を先に確保 ・模試の解き直しは、当日ではなく翌朝の頭が動く時間に、当日は自己採点優先! という、地味だけど崩れない使い方でした。 派手な"夏期講習の全部乗せ"より、 "崩さない中核+取りこぼし回収"のほうが、秋の模試で効いてきます。 これは密着で伴走していても毎年感じることで、 夏に静かに×を潰した子ほど、秋の失速が少ないです。
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