東京生まれ、YCに5回落ちて6回目で合格。声で仕事をする「Voice OS」(
@VoiceOSApp) 共同創業者・カイ (
@kai_brokering) が語る、創業までの遠回りとSFのリアル
0:00 オープニング・自己紹介(声で仕事をする「Voice OS」共同創業者・カイ)
1:27 ユーザーの日米比率、Xでバズった日本と“限界まで試す”パワーユーザー
4:17 ユーザーの声を数時間で反映、音声入力の“速さ vs 整形”問題
6:05 Voice OSに至るまで、ChatGPT登場前から音声レイヤーを作っていた
8:24 最初の事業はAI電話受付、時期が早すぎて「AIって何?」と断念
10:40 YCから声がかかって5回落ちた、6回目で合格するまで
15:17 マイケル・サイベルの面接、その場でユーザーに電話をかけられた話
17:42 SFは“キラキラ”か、実際は泥臭い、輝くのはOpenAIとAnthropicだけ
21:28 ライバルは敵じゃない、競合が増えるほど“声で仕事”が当たり前になる
28:56 最終ビジョンは映画「Her」、画面のない音声だけのOS
35:04 SFと日本の一番の差、「夢の大きさが100倍、語っても恥ずかしくない」
37:06 AIエージェント使い倒し、会社の全ナレッジを入れて数十秒で回答
40:30 YCリファラルで恩返し、100件のDMは見ない“紹介の基準”