7日間の選挙戦、最後の訴えを終えました。
雨の日も、風の日も、
足を止めて手を振ってくださった皆さま。
声をかけてくださった皆さま。
本当に、ありがとうございました。
この選挙で改めて感じたのは、
私は一人で戦っているのではない、ということです。
「自分の身が切られても関係ない。市民のためにやろうぜ」
そう言える仲間が、豊見城にはこれだけいる。
心からの仲間です。
4年間で進めてきた
「新たな富を生み出すまち、豊見城」。
その歩みを、市民の皆さまが理解してくださっていると、この7日間で確信しました。
だからこそ、自信を持って言えます。
この流れを、さらに、さらに伸ばしていく。
11名の仲間とともに。
最終最後まで、どうかよろしくお願いいたします。
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豊見城市長選挙# #
徳元つぐと# #
市政継続#