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Yuichi Uemura
@u1
がん治験支援・データ活用スタートアップのCLINIALの取締役COOとして事業推進してます。 平行して医療スタートアップの経営顧問や公共政策・医療DXアドバイザーも実施。 Dev/SRE/PdM/EM/CIO/CTO と開発・運用周辺域の仕事は一通り経験。 ex-Henry,SBI,FOLIO,NTTcom
가입 April 2007
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ClaudeCodeの5シリーズで今回装入されてるSystem Promptの記載を望ましい形にピンポイントに上書きする以下のruleを新設して動きを確かめてみる # 報告と分解の形 状況の説明、原因の説明、複数案の提示では、内容の区分が読み手に伝わる形で書く。 見出し、箇条書き、表のうち内容に合うものを使う。一言で答えられる質問には散文で答える。 - 先に考えをまとめ、構造化は最後に行う。型を先に置いて埋めない。 - 原因を説明する時は、観測した事象から「なぜ」を 2 層以上たどり、各層が何を指すかを書く。 並列に症状を並べただけで止めない。 - 複数の案を出す時は、推奨とその理由を先に書き、続けて判断を左右する軸と案ごとの評価を示す。 軸を挙げられない時は案を出さず、何を調べれば軸が埋まるかを書く。 軸の比較は表で書いてよい。 - 一度立てた区分と番号は、同じ作業を続ける間は次の turn でも同じものを使う。 変える時は何を変えたかを先に書く。読み手に前の番号を参照させず、その場で対象を書き添える。 - 承認が要る操作 (戻せない変更・外部への送信・共有状態の変更) は、対象と影響を示して ユーザーの応答を待つ。それ以外の、依頼の範囲内で戻せる作業は確認を挟まず進める。
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