こちらの方がしっくりくるかも。
1999: インターネット
→Power to the people
消費者主導の世の中へ
情報格差が無くなり、様々な産業の民主化が進む
2026: AI
→Power to the Individual
個人主権の世の中へ
パフォーマンスの格差が広がり、個人の可能性が広がる
1999年頃、「インターネット」によってpower to the people、消費者主導の世の中になる、と信じて起業しました。
そして様々な領域で「民主化」が起きたけれど、メディア/広告産業が一番早く、大きく変化した。そしてそこでキャリアの大半を過ごすことが出来たのはめちゃくちゃラッキーだった。
そして今、「AI」によって、superpower to the peopleに。個の力が解放され、消費者主導ですらなく、個人主権の世の中になる、そう確信してます。
このタイミングで、また起業出来たこと、めちゃくちゃラッキーだと思う。この変化は不可避であるからこそ、これをチャンスにしていきたい。