珍しく中の人の話を。
イラストのプロをあきらめた私でございましたが、イラストを業務時間中に描くことを(社内プレゼンなど色々乗り越えて)許されたため、絵を描くことでお金を得れる人=プロというのであればイラストのプロになれました。
中学生のなりたい職業でも上位のイラストレーター(13歳のハローワークより)という人気がありつつも非常に狭き道でかつ定義も少々あいまいな職業。
広く意味を取って、イラストを描いてお金をもらう。
非常にありがたいことに、こちらであれば1つの成功例として語れるようになりました。
こちらの文章がイラストを仕事にしたい方に届くかはわかりませんが、こんな可能性もあるよというメモ書きを残します。
他者を説得できた最低限の画力はもちろん、私の場合社内のなんでも屋さんをやっているため、新製品の設計(CAD技術)チラシ作成(デザイン力・ソフト操作)ちょっとしたホームページの編集(PHPプログラミング)システム管理者もどき(パソコンやネットワークの知識)SNS運営(コンプライアンス知識やマーケティング能力)という突き抜けたプロフェッショナルではないですが、他人よりちょっと広く知識や技術があったから新たな仕事をプレゼンし任せていただくことができたと思います。
イラストレーターを目指したい方。
その他の夢がある方。
突き抜けたプロフェッショナルはかっこ良いとは思いますが、様々な分野を勉強することは夢を広げる可能性が産まれるので、まずは目の前のことを1つ1つ習得していって隙間時間で自分を磨いていれば夢がかなうかもしれません。
つたない文章で、公式アカウントで自我を出すのはリスクと恥ずかしさはありますが、誰かの助けになるかもしれないと思いここに1つの成功例を書きました。
最後に、弊社ホームページでミスなどがありましたら私のミスなのでこっそり教えていただけると幸いです。
追記、第2弾プレゼントキャンペーンの締め切りは今日までですのでお待ちしてます!
今のところフォロー&リポストで毎月おこなう予定ですので来月以降もお楽しみに!
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