【悲報】各大手テレビ局さん、高市首相を映す時だけ撮影技術が素人レベルに退化してしまう
普段は何百万円もする機材を使い、ニュース映像を綺麗に撮影
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なぜか高市首相の場面になると、スマホで慌てて撮ったようなブレブレ映像を連発
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見づらい映像ばかりが並び、新田龍氏からも
「もうカメラをまともに扱える人さえいなくなったんですか!!」
とツッコまれる
大手メディアの厄介な印象操作は、露骨な悪口ではない。
ブレた映像、険しい瞬間、不自然な切り取りを繰り返し、視聴者に「なんとなく不安な人物」という感覚だけを残す。
指摘されれば「撮影ミス」で逃げられるが、同じ人物にだけ何度も続くなら話は別。
政策を批判するのではなく、映像そのもので人物の印象を悪くする――事実なら極めて姑息な手法である。
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