この件について、阪急さんからのご対応をご報告します。今回の件は、ひとまずこれで終了とさせていただきます。関心を持ってくださった皆さま、本当にありがとうございました。🙇♀️
【添付画像の内容👇】
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すみません、この件について少し情報を更新します。
元の投稿とは内容が異なりますが....
7月14日(日本時間)10:40 更新
先ほど、阪急百貨店の担当者の方からお詫びのお電話をいただきました。今回の館内アナウンスについては、本来は担当スタッフが行うことになっていましたが、その担当者がたまたま不在だったため、臨時であの中国人男性スタッフがアナウンスを担当し、その結果、今回のような事態になってしまったとのことでした。
また、担当者の方は何度も謝罪され、「中国に配慮した対応では決してない」と説明されました。
さらに、阪急百貨店の社内ルールとして、今後は台湾のお客様への案内は統一して「台湾」と案内することになっているそうです。
阪急百貨店としても台湾のお客様を非常に大切に考えており、今回のスタッフの対応を容認していたわけでは決してなく、そのスタッフへの教育が十分ではなかったことについて、深くお詫びされていました。
私からも担当者の方に、「もし立場が逆で、日本人のお客様が台湾で買い物をした際、「中国大阪」と案内されたら、日本の方もきっと不快に感じると思います。私たちの気持ちを理解していただけたら嬉しいです。」とお伝えしました。
担当者の方からは、社員教育を徹底するとのお話をいただきました。
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日本のXに、その後の経緯を投稿していただいても大丈夫です。
私の本意は、悪意を持って阪急さんに迷惑をかけたり、責めたりすることではありませんでした。ただ、今回の出来事が本当に悲しかっただけです。
阪急百貨店から直接お電話をいただき、事情も丁寧に説明していただきました。誠意ある対応をしていただいたと感じていますので、私としては、この件をこれ以上追及するつもりはありません。
私自身も日本で働いているので、外国人スタッフを雇用することの大変さも理解しています。
阪急百貨店は社内ルールの見直しや運用の改善を約束してくださいました。謝意もきちんと伝わってきました。
ですので、他の台湾の皆さんにも、どうかあまり感情的になりすぎないでいただけたらと思います。
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