今日にてXをやめます。こんばんは
あの日の救助の事は誰にも語れないもので、瓦礫から二名、閉じ込められた人一名、八人の 「骨折」「やけど」「止血」等軽傷者救護
こんなにも携わることがてきたのは
周りの人の応援やサポート
そして有難い事に支援金や支援物資があり
被災地を支えることができました。
でもあの日の判断は間違いではなかったと思うし
命を捨ててまで?と笑われたが
俺は自分の命をかけてでも他の人命救いたうためになら死んでも笑顔で死ねると思ってました。
眠くても眠れず、食べたくても食べれず、
瓦礫の中の余震、
この極度のストレスと精神的苦痛は他の人には語れないし、自分が瓦礫を
1枚外すという判断か相手を殺してしまうかもしれない。結果は成功だったが
あの日のことを振り返ると辛いし、奈落の底に落ちた気分で何もかもが無気力に感じ自分の周りの人へ 気遣うことができす辛い。元々俺は性格上SNSは向いてない、
今後はお米など被災地へ配達は続けていきます。
ですがXからは去ろうと思う。
自分に余裕がなければ相手を気遣えない
まずは自分の精神的なストレスと向き合いながら、支援物資の配達して行きたいと思います。
お手紙や応援の言葉
有難う御座いました。🇯🇵
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