自民党の外国人政策、特定技能1号〜2号とは、
「移民になるまで外国人を途切れなく受け入れ続け、選別していくシステム」です
※以降の呼び名
・特定技能1号→助っ人外国人
・特定技能2号→移民
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①【助っ人外国人】 (最長5年・枠あり)
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②【移民になる試験】
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③【移民】 (永住権・家族帯同可能) →日本に「定住」して蓄積される。これの「上限はなし」
②の試験で
❶合格して移民になった助っ人外国人
❷不合格で在留期間が経過し、帰国した助っ人外国人
❶❷で減った分の助っ人外国人は、枠の上限まで永遠に外国から補充可能
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これが外国人が減らず増え続ける理由
長期定着を促す仕組みになっているのは事実です
そして問題は2号 (移民)自体ではなく、
その家族や子供 (移民2〜3世)です
詳しくはレイプ大国と化したスウェーデン辺りを調べてほしい
高市政権の「自民党は移民推進を絶対にしていない」の言葉遊びにに騙されて、
「自民党なら外国人は減る」「治安は守られる」と思っている人達、
制度を変えない限り絶対にあり得ない事実は知ってほしい
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