話題のコンテンツ支援。これまでの映画重視から、海外競争力のあるゲーム・アニメに比重を移し、DeNAに加えコーエーテクモ、コナミ、スクエニ、セガ、アニプレックスなどが採択されている。IGもMAPPAもクレデウスもいる。
ネット上の批判に対し、経産省はXでシャープに考え方を発信している。政府としては珍しく、覚悟が決まった姿勢だと思う。国は何をしようとしていて、業界はどちらに向かうのか。自動車に次ぐ第二の輸出産業となり「基幹産業」と位置づけられるコンテンツが注目を集めること、これからも期待します。
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