【超美人キャバ嬢を0円で抱いた日】
「夜やってます。昼過ぎから夕方までなら時間あります。めちゃくちゃにしてほしいです。」
その日DMしてきた女も、やり取り数通で察した。
文章が短い。
余計な感情が乗ってない。
夜職特有の割り切り。
場所と時間だけ決めて、当日。
会った瞬間、正直すぐ分かった。
仕事モードの顔じゃない。
盛ってないメイク。
服もシンプル。
でも、雰囲気だけは隠せてなかった。
挨拶もそこそこに、ほぼ会話なしで移動。
カフェで話を聞く感じでもなかった。
もう完全に割り切って欲を満たしたいだけだなと察した。
部屋に入ってからも、無駄な言葉はなかった。
彼女の方が、むしろ淡々としてた。
さすがだなと思った。
仕事で散々見てきた男の欲を、全部処理してきた側の余裕。
終わった後、
ベッドの端に座って、スマホを見ながらぽつっと言われた。
「こういうの久しぶり」
その一言で、少しだけ空気が変わった。
営業トークでもない。
色気でもない。
ただの本音。
俺は特に何も返さなかった。
変に踏み込むと壊れるタイプだと分かったから。
少し休んで、シャワーを浴びて、
「じゃあね」
それだけ言って解散。
連絡先も交換しなかった。
キャバ嬢って、
身体より先に「線」を引くのがうまい。
でも、その線を無理に越えようとしなければ、
一瞬だけ、普通の女の顔を見せることがある。
裏垢男子は、
恋愛する場所じゃない。
でも、割り切った世界だからこそ、普通なら出会えない美女とセックスできる。
セックス前提。
期待もしない。
執着もしない。
それができる男だけが、
この世界では静かに得をする。
裏アカ男子で女を抱く方法ってぶっちゃけ超簡単。やり方さえ知ってしまえば誰でもできる。
リプ欄のメイン垢で解説してるから裏アカ男子やりたい男はフォローしといて。
显示更多