【自分はかけがえのない存在なんだと、一人一人が思える社会を】
杉並区が子どもの権利を擁護する条例を作ったということは、非常に重要だったと思っています。
子どもの権利の条例というのは、自分のことは自分で決めていいんだということ。自分は安心して育つ権利があるんだということ。自分は意見を表明していいんだっていう存在だということ。
こういったことが書かれているわけですよね。
子どもたちと一緒に1年以上かけて、たくさんの話し合いをして作ってきました。
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杉並区長# #
岸本聡子# #
岸本さとこ#
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杉並区子どもの権利に関する条例#