イラン外相アラグチ氏が、驚くべき発言をしているんです‼️
12日間続いたイランとイスラエルの戦争のあと、敵は2つの結論に達したと明かしています。
1つはより長期戦に備えること、もう1つは体制の社会的基盤をまず攻撃し、その後に体制そのものを倒すという方針だったそうです。
その流れの中で再び濃縮ウランをゼロにするよう求められたんですが、今回はその要求がかなり露骨な形だったといいます⚡️
それでも交渉に応じることを決めたそうなんですが、その理由が印象的なんです。
戦争を回避できる可能性に賭けるというより、あとになって交渉していれば戦争は避けられたと誰にも言わせないため、という説明をしているんです。
つまり最初から交渉が成功するとはあまり期待しておらず、いわば戦争の正当性を確保するための交渉だったと認めているような内容になっています😮
実際、開戦の2時間後には反撃を開始できたとも語っていて、事前に相当な準備が進められていたことがうかがえます。
外交とは名ばかりで、実際には戦争へ向けた既定路線だったのではないか。
メインストリーム•メディアの報道してる事がいかにでたらめか良くわかりますね‼️
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