ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、ファウチの日記について衝撃の内容を明らかにしています📖
日記を読んで最も強く感じられるのは、私的な発言と公の場での発言との間にある、大きな乖離なんです。
ファウチは1月30日の日記の中で、武漢の研究所が発生源である可能性はないと記していました。
ところが今になって、彼自身は当時からその可能性を認識していたことが分かっているんです⚠️
それにもかかわらず、2年もの間、国民にはそうではないと説明し続けていたことになります。
私的な認識と公的な発言の間にあった大きな差が、改めて浮き彫りになっています🔍
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