いま済州島で起きてる事件が意味不明な上にポンコツすぎる
2026年5月12日に翰林邑で消息を絶った37歳女性が8月24日、滞在先から5分程度の農園で遺体で発見
顛末をたどると、担当した34歳警察官が失踪届を右から左に流し続けていたことが判明
34歳警官は失踪届を受理した後、本人と連絡が取れたかのように装いなぜか「無事です」と虚偽報告
その後ウンともスンとも言わないので家族が再度届出をし、SNSでも話題になったことで再捜索され遺体発見に至る
7月に失踪し8月22日に白骨遺体で発見された60代男性も同警官が担当していた
同警官が1年半のあいだに処理した行方不明事件がなんと298件にのぼり、現在再調査中
その後も相次いで現在までに計15体の遺体が発見、今後も増える見込み
そうでなくとも済州島では3年7か月の間に失踪届が約3000件も出されておりSNS上では闇バイトとの関連を疑う声もある
(画像:
@TheStagney )