植松事件が起きてしばらくして、別の垢で言ったのよ
「植松のやったことはあり得ない。が、福祉スタッフがおかしくなる状況はある。植松を裁くのとは別に福祉の労働環境を見直すべき」
そしたら、
「植松の主張を聞いたら事件が肯定される」
「そんなこと言って被害者の遺族に配慮しろ」
といわれたよ。まあ、俺の誰かが問題視するだろ。と思ってたら10年間ろくな議論はなく、福祉は人材不足
これだよ
配慮や本質から目を逸らす要因は福祉に溢れている
障害者側が傷つかないことを俺も望んでいる。でも、傷つかないことに憂慮しすぎた結果、深刻な問題に触れず、福祉の人材不足。さらに深刻になれば、
障害者側の人が傷つくことになる
みい山もいろんな懸念点がある。でも、今のままで同じように配慮を続けて、状況は変わるのか?
俺は配慮や懸念も行き過ぎれば、どんどん高度化する支援に福祉職がついていけなくなるぞ。配慮と懸念で抱えてる問題を明らかにせず、福祉職が苦しみ続けてるならそれは人権侵害の一つだろ
障害の人ばかり憂慮されて、一体誰が現場の福祉職の人間を救うんだよ
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