【速報】
ついにSlackの中のClaudeが"数字を疑う同僚"になった!!
Claude Codeの生みの親Borisが、Fable 5.1入りの「Claude Tag」のデモを公開👀
これ何がすごいかというと👇
・Slackに散らばった指標の表やデータから、幹部向けの資料を直前でも組み上げる
・途中で「取引先の報告書の数字が、表と合っていない」と自分で気づく
・それを黙って進めず、先に指摘してから次へ進む
・使えるのはSlackのTeam / Enterpriseプラン
つまり、
「言われた資料を作る」だけじゃない。
Claudeが"数字の食い違い"まで見つけてくれる。
Slackで
「この表から幹部向けの資料作って」
↓
Claudeが集めて組み立てる
↓
合わない数字があれば先に報告
みたいな使い方ができる。
正直これ、資料作りの相棒としてはもう
人間の新人より慎重。
AIを「文章を作る道具」ではなく
"数字の矛盾に気づく同僚"
として使う方向に進んでる。
試すには👇
会社のSlackにClaude Tagを入れて、
表とデータを渡して頼むだけ。
資料作りの時間、また一段階変わりそう。
Fable 5.1、地味なところでちゃんと賢くなってる。
作らせた資料を"そのまま見せられる形"にするなら、HTMLで出させるのが早い。
資料作りをAIに任せ切るためのHTMLファースト思考術の記事はこちら👇
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