全然違います。
この元の投稿がデマです。
高市政権では育成就労と特定技能1号に123万人の上限設定を設けましたが、特定技能2号や義人国ビザを始めとした30種類のビザに上限設定を設けていません。
高市総理も総量規制はしていないことを認めています。
不法移民については移民の数400万人以上の中のわずか数%にすぎません。
高市政権になる前から減少傾向にありました。
勝手に不法移民を増やしておいて、無駄に予算を倍増して送還しています。
そしてこれは高市政権で始まったことではなく、石破政権の時にすでに予算倍増して減少傾向にありました。
因みに移民政策の司令塔機能設置は高市政権で行なったと嘘をついてる人がいますが、始めたのは石破政権です。
確か高市総理本人も嘘をついていたような?気がします。
経営管理ビザの厳格化についても岸田政権の時から水面下で議論されていて、たまたま高市政権の時に実行された形です。
そして今年の6/30日にはタイとトルコから42万人の移民を受け入れる協力覚書を交わし、その後にガーナ留学生を受け入れる事を決めました。
これが高市政権の実態です。
移民政策をしているのは、自民党であり、高市政権でも止められないのが現実です。
単純に移民反対の人は参政党などの野党を支持し、移民賛成の人が自民党を支持していると私は認識しています。
自民党にまた"騙された"と思った人も多いと思います。
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