ループエンジニアリングあたりから想像を膨らませてたのだが、将来のAIシステムは、単体の何かではなく「AIが有機的に作用しあう組織」になってくのかなあ
コンテキスト集約プラットフォームとしてGoogle Workspace、MS365、あるいはNotionなどがいて、
その上で、営業AI、法務AI、開発AIのような業務特化エージェントが連携しながら勝手に動く(A2Aプロトコルとかあるしね)
そして、人間組織がフェーズや事業ごとに形が違うように、AI構成も色々あるのだろう。事業初期はジェネラリストAIみたいなのが活躍するし、成熟してくると分解した業務に向いたAIが必要とされるかも
そうしたら、色んなAIベンダーが群雄割拠するのかな、そうなるといいな〜〜
顯示更多