『9月のアル・ラシード通り』デジタル・パンフレット
映画を観た後のパンフレット購入率10〜25%。ヒットすれば原稿料と編集費と印刷費は何とか回収できるがパンフレットを作る意味は何だろうと考えた。
1)映画の背景をより深く伝えたい2)配給会社は映画には関わってないがパンフはクリエイティブを発揮できる。
3)ファンの手元に残る記憶を作る。
『ガザからの声』でも作ろうと考えましたが物理的な印刷物よりパンフの目的(1)映画の背景を映画を観た人全員に これから観ようと思う人に読んでもらえるという意図でデジタルパンフをnote のプラットフォームを利用して公開しています。
note には寄付機能もあるのでこのプロジェクトを応援ください。エピソード4も作ります。
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