映画『ちいかわ』無事に観られたそうです。
特典のシールをもらって、大満足で帰っていきました。
食事に誘ったら「余韻の邪魔だ」と断られました。
韓国の作家は勉強のために何を観るのか、という話も聞けたので、近日まとめます!
感想を聞いたら、こんな感じでした。
・不条理な世界観が、韓国の過酷な競争社会に重なる。すごく自分と重ねながら観た
・上質な民俗ホラーだった
・セイレーン役の鈴木みのりさんが最高。日本オリジナルを求めて来てよかった
韓国だと吹き替えになるかもしれないから、原語のまま観たかったそうです。
わざわざ日本まで来た、いちばんの理由がそれだったみたいです。
同じ一本を観ても、育った国が違うと、見えているものが違うんだなぁと思いました。
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