リオデジャネイロのホストの家には結局一週間泊めてもらった。彼は海軍勤務で忙しく3日帰ってこない事もあったが、何とかお父さんと楽しく過ごした。逆の立場なら会ったばかりの訳わからん外国人を親と一緒に数日住まわせるとか考えられない。中南米で家に泊めてもらうとほとんどの人が「Mi casa,Tu casa(私の家はあなたの家)」と言ってくれるが社交辞令じゃなくてどうやら本心のようだ。
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「地球の裏側でこの状況はなに…」と笑ってしまった事。
ブラジルのリオデジャネイロで数日間泊めてもらう予定のカウチサーフィンのホスト(40代男性)宅に着いたので連絡したら「今日は夜勤で帰れない。鍵は石の下に隠してるので家に入って泊まってください」と言われた。見知らぬ人のアパートに ↓続
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