正直な話自己愛者と見える連中が全員悪人かと言うとそれは違う。むしろよくわからんけど関わると必ず不快と苦痛と傷を押し付けられるタイプの人間という方が近い。自己愛者の方ではタゲにつよい感情を持っていたりする場合があるが、それが奴らの中では好意や(される方は嫌知らずの執着)尊敬(される方は嫉妬の上の粘着)だったりして普通に嫌われるより始末が悪い。
心の言語の壁がある連中なんよ。
こっちの世界のこの言葉は向こうの世界では全く違う意味、みたいなな。
一部似てたりこすったりするから始末が悪いが、でも自己愛者の心の国の言葉に合わせると罵倒と挑発でしかまともに噛み合う関係性が作れない。そんな奇天烈人と意思疎通するのは諦めて、まともなコミュニケーションに注力したほうがいいと嫌でも気づかされる
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