【悲報】ただの腸の炎症で入院した母親、病院のミスで「右腕と両足」を切断される悲劇…家族が病院を提訴へ
■🇺🇸アメリカ(2025年の実話)
・ジョージア州に住む2児の母親、炎症性腸疾患の治療のため地元のエフィンガム病院に入院
・しかし病院側の度重なる対応ミスや放置により、傷口から恐ろしい壊疽(えそ)が発生し進行してしまう
・異変に気づきながらも医師らは迅速な対応を怠り、結果的に全身へ敗血症が回り口や顔にまで麻痺が出現
・命と引き換えに「右腕と両足」を切断せざるを得なくなり、幸せな家族の生活が一変。あまりにズサすぎる医療ミスとして裁判で泥沼の争いへ
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