昨日の「木村三浩君の古希を祝う会」には、多くの方にご来場のうえ、ご祝辞を頂いた。
映画プロデューサーの益田祐美子氏は、ロシア映画「こぐまとパルマの物語」をご紹介された上で、木村代表が日ロ関係改善に奔走してきたことを称えた。
また、日本テレビ報道局統括デスクの福澤真由美氏には、日朝関係において、12年前に結ばれた「ストックホルム合意」の実現のために代表が縁の下で尽くした日本人墓参と遺骨収容の実現の秘話を語った。
タレントのオスマン・サンコン氏は、20年来の交遊から、大言壮語しない人格が信用できると代表を称えた。
結びに、慶應義塾大学應援指導部OB・高邑勉元衆議院議員が「フレー、フレー、キムラ!」「フレー、フレー、ミツヒロ!」とエール。
「山食」名物のカレーライスを召し上がって頂きながら、大盛況の会となった。
顯示更多