株式会社Moonshot
代表取締役CEO菅原健一さんの
AIへの一言が衝撃。
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「AIは必ず上司にはならない」
その人にとっての
部下にしかならないという
話だった。
だからAIに資料を
作らせたとしても、
どれだけ優秀でも
責任は取ってくれない。
自分の目で見て、
自分がOKを出して、
そのうえで
社長やクライアントに出す。
この工程は消えない。
ここを勘違いすると、
急に「AIに置き換わる」
と思ってしまう。
でも置き換わっているのは
作業であって、
責任のほうは動いていない。
責任は人間しか取れない。
だからしばらくは、
人間がAIをどう上手に
使うかというフェーズが続く。
自分の名前で出す覚悟が
ある人にとって、
AIは最強の部下になる。
逆にその覚悟がない人は、
優秀な部下がいても
使いこなせない。
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