【衝撃】テラドローンさん、空からのドローン測量だけでは飽き足らず、レーザーが届かない濁った水底や深部まで音波搭載の無人ボートを突撃させ、「陸も浅瀬も深水も全部ワイの担当」に本気で寄せてインフラ案件を根こそぎ取りに行く件ww
テラドローンの公式プレスリリースを要約すると、
・これまで空から赤外線やグリーンレーザーを撃って陸や浅瀬を測量してきたが、「水が濁ってたり深かったりするとデータ取れません」というフラグ回収に直面し、現場が詰んだ状態
・解決策として、レーザーがダメなら音波を使えばいいじゃない理論でマルチビームソナーを導入し、9月から実戦投入きちゃーー!
・専用の自動航行ボートにソナーを積んでリモコン操作、「人が入れないヤバい水域でも無人ボートならヨシ!」の脳筋っぷりがちゃんとヤバい
【小まとめ】
空のドローン屋だと思ってたら、水が濁ってて見えないからって無人ボートまで持ち出してきて、「測れないなら物理で殴る(音波)」のオーバーキル感、一周回って好き
【つづき】
・陸は赤外線レーザー、浅瀬はグリーンレーザー、深くて濁った場所は音響ボートという測量フルコンボが完成し、陸から水底までワンストップ対応へ
・「空から海まで全部データ取ります」とクソデカ主語で宣言、もはやドローン企業なのか何屋なのかお前は何を言っているんだ状態
・インフラ管理や防災向けの高精度データ需要を逃さず、どんな悪条件の現場でも案件を根こそぎ持っていく気マンマンのガチ勢
・中の人「ドローン屋なんですけど、濁った水の中はどうにもならなくて結局ボート浮かべることになりました。現場からは以上です」
【結論】
空からのレーザー測量に加えて音響ソナー搭載の無人ボートまで配備し、「水が濁っているから測れません」という言い訳を自ら封印して陸も水底も全部課金ポイントに変える全方位集金陣形を敷いています。
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