【話題】ヤーマンさん、企業の業績を全無視して朝の1時間だけボラティリティがバグってる銘柄の「板と5分足チャート」に張り付き、移動平均線の反発だけを狙って100株ずつ抜き続けるという狂気のデイトレ手法を披露している件ww
「ヤーマンのデイトレライブ密着」の動画をあほかわいく要約すると、
・デイトレプロのヤーマン氏に密着。素人インタビュアーが横からガンガン質問しまくるスタイルで本編開始
・ターゲットは「フジクラ」。選んだ理由は「ボラが激しくて儲かるチャンスが多いから」。それな
・ここでヤーマン独自理論その1「何の会社か知らなくていい」。企業分析ガチ勢が泡を吹く身もふたもない発言キタコレ
・判断材料は「板」と「5分足チャート」のみ。「強いから買う」「上がってるから買う」でオッケー。考えるな感じろ
・通信ラグは地雷。スマホよりPC、無線より有線LANが必須と判明。課金装備には逆らえない
【小まとめ】
壮大な企業分析とか全部すっ飛ばして、目の前で光る数字を狩るだけのマネーサバイバルだと教えてくれる動画
【つづき】
・ヤーマン独自理論その2「信用取引は危なくない」。むしろ手段が増えるからデイトレには必須のチート装備
・「信用=借金=死」のイメージをバッサリ。最小の100株で練習すれば超絶便利ツールだと正論パンチ
・ただし初心者に「空売り」は初見殺し。まずは「買い」だけで勝率を上げるのがお約束
・デイトレ最大のメリットは「翌日に持ち越さないこと」。寝てる間にアメリカで謎の悪材料が出て事故る未来を完全回避
・損切りは「〇円負けたから」ではなく「移動平均線を割ったら」などマイルールを徹底。感情はポイ捨て推奨
・結果、朝の1時間で4回サクッと取引し、約1万3000円の利益を叩き出してはい優勝。タイパえぐい
【どこがおもろかった?】
・「会社の事業内容は知らん」と真顔で言うパワープレイ。説得力どこ
・素人が「やばいやばい」と情緒ジェットコースターに乗ってる横で、本人は息をするように利確。温度差で風邪ひく
・世間がビビる信用取引を「少額で練習するための便利機能」に変換する大人の本気
【総まとめ】
・デイトレは企業の将来に思いを馳せるロマン投資ではなく、その日の値動きだけをしゃぶり尽くす完全な別競技
・ボラティリティや信用取引といった一見危険に見える要素を、ガチガチの自己管理ルールで最強の武器へと錬成
・企業知識よりも、欲張らずにサッと逃げるメンタルが一番大切
【結論】
デイトレ神ヤーマン、損切りを「金額」で決めるのではなく 線の形だけで機械的に斬り捨てるニキのメンタル管理術が義務教育レベルで有益すぎた動画です。
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