丁度、長尺と短尺のnoteを書いたけど、
それぞれに役割があり求められる力も
違う。毎日でも毎月でも心に残る作品
から「このツールで作ったんだ」と
興味が生まれることの方に価値がある。
企業が創作を支えて、クリエイターが
作品と発信と結果で応える。お互いの
実績が育つ関係が健全で理想だと思う。
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最近各社CPPのタスクで各社長尺を求めてくる感じですが、こうなると今までみたいに複数社のCPPを気軽に受けるのは不可能なんですよね
となると、有力なモデルが複数使えて、クレジットをたくさんもらえて、MCPが使えるところに絞るしかない
身も蓋もないことを言えば、CPPにどういう動画を出させるかっていうことよりも、MinimaxH3みたいにSeedanceに対抗できる良いモデルを用意できなきゃ厳しいでしょう
良いモデルであればCPPは喜んで動画をたくさん作りますから(そういう生き物なので)
または独自モデルがなくてもCPPも喜んで使いたくなるような使い勝手がいいサービスで勝負できるプラットフォームが残る感じでしょうね
結局はパートナーとしてWin-Winの関係じゃないと、CPPって成り立たないと思うんです
何だかCPPを自社のプロモーション担当スタッフみたいに扱う、雑な扱いの会社が増えてきたようにも思います
共に盛り上げていきたいですね!
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