今日見た夢
弟と温泉旅館に行った
その温泉旅館は岩手県の北の方にある
しかし温泉旅館はダンジョンと化しており、弟は剣、自分は鍬を持って中に入っていくのであった
ゾンビをなぎ倒していき先に進むと、薄暗い和室に辿り着いた
そこには、霊体となった10才くらいの男の子がいた
この温泉旅館の主の亡くなった息子なのだ
しばらくその霊と話す自分
すると温泉旅館の主が階段で降りてきた
部屋に入り、事務仕事を始めた
自分はその主に、あなたの息子の霊がそこにいることを伝えた
しかし主は息子の霊に気付いていなかったようだ
自分は霊と会話して、霊が言っていた事を主に伝える
主は感謝として、そこら辺にあった札束を自分にくれた
札束の中身は三世代前の一万円札が4枚、温泉旅館のクーポンが10枚、金券が5枚
総額10万円ほどだった
金券にはこう書いていた
「みずほキャッシュ 交換期限2026年6月29日」
自分は急いでみずほ銀行に行こうと決めた
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