【皮肉】
「もちろん」が、母の目には「餅」に映った日。
■日常の頼み事
お母さんから届いた「ネギ買ってきて」のLINE。
ここから、世にも奇妙なすれ違いが始まります。
原因は、たった「二文字」の返信でした。
■若者言葉の罠
投稿者は快諾の意味で「もち」と返信。
「もちろん」を略した、何気ない言葉。
しかし、お母さんの脳内変換は違いました。
「この子、ネギを『餅』と間違えてる!」
■母の猛追
「ネギ(を買ってきてと言ったのよ!)」
必死に訂正を入れるお母さんの執念。
投稿者は慌てて「もちろんの、もち」と解説。
会話が1ミリも噛み合わない、シュールな地獄が完成。
■結論
便利な略語も、世代が違えばただの「食材」
親切心が裏目に出る、最高に笑える認識の壁です。
あなたの「もち」も、実はお餅だと思われてるかも。
親子LINEの「すれ違い」に笑った人はRT。
言葉は略しすぎると、晩飯のメニューが変わります。
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