【自白迫られ摂食障害 娘死亡で提訴】
家族が経営する障害者施設で働いていた当時16歳の少女が去年2月、別の利用者に噛み付こうとした利用者を止めたところ、暴行の疑いで逮捕
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無実を訴えるも二度の勾留延長で摂食障害になり、不起訴後も体重は20キロまで減少。自由を奪われたことによる 「拘禁反応」と見られる
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低栄養状態などで去年12月に死亡
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留置場で少女が綴ったノートには取り調べで「本当はやったんだろうしょうじきに言えなど、私は本当にやっていません」「今言ったら楽になるぞ。別に施設を潰したいわけじゃないねん。お母さん困らすな」などの発言があったことが記録されており「何もしてないのにこんなになるんですか。自由をかえしてほしいです。まけません」などの言葉が涙でにじんだ文字で書かれていた
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母親が「違法な捜査により娘が命を落とした」として国と兵庫県に約1億円の賠償を求める訴えを起こす
兵庫県警、前にも無実の小6女児の自白調書作ったりしてたよな。ついに人命が奪われたよ。もう兵庫県警を逮捕しろよ!
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