「政府・与党は皇族数の確保を目指して改正皇室典範を成立させたが、有権者の理解が広がっているとは言えず、支持率の大幅な下落の一因になったとみられる。」
らしいですけど、そもそもインフレや円安、意味不明な経済政策、キレのない答弁、恥ずかしい外交姿勢、あたりで徐々に離れていた中での、高齢者からの皇室絡みの不信感、という感じ。
金利あるなかで株高の演出も難しくなってきていますから、何かしら手を打たないと支持率を再び持ち上げるのは難しそうですが、テキトーな理由をつけての電撃退陣というのもありますね。まだ支持が枯れないうちに退陣、それがいいんじゃないかな、次も見据えるなら。
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高市内閣支持率41% 不支持率が初めて上回る 毎日世論調査