最終演説で、妻がマイクを握ってくれました。
「つぐとが29歳の時に、市議会議員に立候補しました。今から16年前です」
「その時からつぐとを支えてくれた、愛情深い後援会の皆さんがいます。
時には厳しく、さらに厳しく。でも、とても優しく、本当に愛情深い後援会です」
「そしてスマイル会の皆さん、つぐとを支えてくれる仲間がたくさんいます」
「人の足を引っ張ることなく、志を高く持った市議会議員候補の皆さん。
住みよい豊見城、活気あふれる豊見城、笑顔あふれる豊見城をつくるために。
この仲間がいれば、豊見城は絶対に最高の豊見城になると、私は強く思っております」
「どうか、もう一度お仕事をさせてください」
16年前、一番近くでその挑戦を見守ってくれた妻の言葉です。支えてくださる皆さまへの感謝を胸に、最後まで走り抜けます。
豊見城市長候補 徳元つぐと
#
豊見城市長選挙# #
徳元つぐと# #
市政継続#