VOYAGE GROUP時代に運営していた無料シェアオフィスBOATに入居したスタートアップのなかで、他の会社から苦情が来るほど声が大きかったのがパンダグラフィックスの倉富くんでした。
その後、社名をココンに変えて事業内容もサイバーセキュリティ事業にピボットし、事業も大成功。BOAT出身で一番大きくなったんじゃないかな。
なんで投資しなかったのか、、、
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【PKSHA上野山さんが、「声がでかい人」を採用する理由は?】
AIエージェントを4400社以上に導入しているPKSHA Technologyの上野山さんと、ラクスル創業者でジョーシス代表の松本さんが、ANRIのポッドキャストに出演しました。
AI開発の最前線にいる経営者2人が「AI時代にどんな人を採用するか」を語っています。その答えが意外でした。
上野山さんは人事に「声がでかい人を採用して」と伝えているそうです。
冗談のようですが、「声が大きくてよく笑う人で優秀じゃない人を見たことがない」とのこと。
声の大きさは、体験を他人事ではなく自分事にしている証拠だから、という考えです。
このポッドキャストでは、AI時代の採用と組織について語られています。
・知識やスキルはすぐに古くなるので、長く一緒に働けるかが大事になる
・機能として人を採らなくなった、機能なら外注やAIで代わりができる
・AIは合理的なことが得意なので、非合理な領域にこそ人間のチャンスがある
・キーワードは「偏愛を育てる」
AI時代の採用や組織づくりを知りたい方は、是非とも「ハートに火をつけろ」で全編を聞いてください!
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