イスラエル元高官が驚愕の告白をしました。
10月7日に「ハンニバル指令」が発動され、イスラエル軍自身がヘリコプター、戦車、ドローンで自国民を殺害していた、というものです。
ハンニバル指令とは、人質がパレスチナ側に生きたまま連行されるのを防ぐため、人質ごと攻撃することを許可する命令です。
救出ではなく、殺害を選んだ。
イスラエル兵自身が語っています。
家屋に立てこもる人々に向けて戦車で砲撃し、ある家屋からは19人が死亡し、そのうち8人は子供だったと。
そしてこの映像、現在イスラエル国内では違法コンテンツとして指定されており、シェアするだけで最大5年の禁固刑が科せられます。🚫
何故、政府は、自国民の証言をここまで必死に封じようとするのでしょうか。
ガザで数万人のパレスチナ人を殺し、土地を奪い続ける行為を正当化するために、自国民の死さえも利用していたとすれば、それはもはや自衛ではありません。
「被害者イスラエル」という物語が、今まさに崩れようとしています。
10月7日の茶番攻撃は10月11日にはネタニヤフの自作自演だとSNSではバレてました。
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