イギリスで今、深刻な事態が起きています。🇬🇧
政府が数百人、男性ばかりの庇護申請者をキャンプやホテルに収容したことで、地元の女性や少女たちが昼間でも防犯ブザーを持ち歩き、護身術のクラスに通うようになりました。
住民の恐怖は根拠のないものではありません。
過去にホテルに収容された庇護申請者が女性を暴行、殺害した事例は全国で複数確認されています。
そして今、キャンプから出た移民が町に近づいているという情報が広がり、住民は強い危機感を抱いています。
インタビューでは地元女性のルーシーが実態を語りました。
司会者側は、まだ事件は起きていない、白人男性も犯罪をする、と擁護しようとしますが、住民の訴えの核心はシンプルです。
素性も背景もわからない外国人男性500人近くが突然コミュニティに送り込まれた、ということです。
ロザラムの組織的な児童性犯罪を経験したイギリス国民にとって、これはあの悪夢の繰り返しに見えます。
多文化主義とオープンボーダー政策を推進してきた政府は、自国民の安全よりも移民の受け入れを優先し続けています。😤
欧州全体で同じパターンが何度も繰り返されています。
フランス、ドイツ、スウェーデン、そしてイギリス。
日本政府はいつまで、こう言うこと知ってて欧州の現場の声を無視し続けるのでしょうか❓
ほんと無能な高市政権。
顯示更多