米国では今、ホワイトハウスの記者会見で衝撃の場面が起きています😳
ICE捜査官が、左翼活動家ルネ・グッドからの攻撃に対し正当防衛で応じた事件について、ある偏向記者が捜査官を人殺し呼ばわりしたんです。
これに対しカロライン・レビット報道官が、わずか1分足らずでその記者を徹底的に論破しました💥
あなたは記者ではなく左翼活動家だ、その質問こそが偏向の証拠だと厳しく指摘しました。
さらに、不法移民の手によって殺害された米国市民の数を把握しているのかと問い詰め、レイケン・ライリーさんやジョスリン・ヌンガライさんの名前すら知らないだろうと痛烈に批判しました😤
不法移民の排除に全力を尽くすICE捜査官を人殺し扱いする一方、犠牲になった米国人被害者には目を向けない、そうした歪んだ報道姿勢を続けるメディアに恥を知れとまで言い切ったんです。
日本にもこう言うストレートに言える人いると政治もメディアも変わるのになぁ...
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