ファウチの発言に、大きな矛盾が浮き彫りになっています。
2004年、ファウチはインフルエンザに14日間罹患した女性について、自己感染こそが最良のワクチンだと発言していました。
ところが2021年になると、ワクチンは自然感染によって得られる免疫よりも優れていると、真逆の主張を展開しているんです。
さらに気になるのが、集団免疫に必要とされる接種率の数字なんです。
当初は70%程度と言われていたものが、75%、80%と引き上げられ、最終的には85%から90%という声まで出てきました📈
正確な数字は誰にも分からない、とにかく可能な限り多くの人に接種させることだ、という発言まで飛び出しているんです。
自然免疫こそ1番効果があるとこいつは知っていたのに変なのを世界に打たせた😤
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