本日は、第4回 安倍晋三元総理の志を継承する集いに参加いたしました。
高市早苗総理大臣
「梅雨が明けるこの時期になると、安倍総理のことを思って悲しみが込み上げてくる。安倍総理は「晴れ男」だった。梅雨明けの快晴の青空を見ると、『悲しまないで、前を向いて頑張って』と言われているようだ。
全ては国家国民のため。今を生きる人達のみならず、未来を生きる人達のために、自らのやるべきことをやらねばならない。」
島田和久元防衛事務次官
「硫黄島で、マスコミのカメラが無い中、前を歩く安倍総理が突然滑走路に跪いて、『ここに眠っていらっしゃる』と小さな声で呟いて黙祷をしていた姿が忘れられない。
過去の犠牲を忘れないからこそ、平和を守ることができる。」
高市総理も、萩生田光一自民党幹事長代行も、何か課題に直面した時は「安倍総理だったらどうするだろうか」とお考えになる、と本日のご挨拶の中で仰っておられました。
私も政治に携わる者の一人として、安倍総理の志を継いでいかねばならないと、身の引き締まる思いがいたします。
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