『理不尽 加害者に1億2000万 遺族に574万の国』
江別大学生暴行死
税金のカラクリがヤバすぎる
犯罪白書によると受刑者1人の収容コストは年間約300万円
三食支給 衣類貸与 医療費無料 全部税金
この事件は6人全員が強盗致死で起訴されてる
6人の年間収容コストは約1800万円
無期懲役なら1人で40年×300万円=1億2000万円
で被害者遺族に対する国の補償は?
犯罪被害給付制度の遺族給付金
2024年度の平均は約574万円
改正後の適用分でも約1028万円
しかも一時金 たった1回だけ
さらに長谷さんは20歳の大学生
給付金は被害者の収入に基づいて算定されるから
大学生の場合は低額になりやすい
整理するとこう
加害者→年間300万円の税金で衣食住+医療費が保障される
遺族→一時金を1回もらって終わり
加害者を養うコストは遺族への補償の10倍以上
しかもこの加害者たちは犯行直後にカードで12万7千円引き出して5人で山分けしてラーメン食いに行ってる
人の命を奪って金を山分けしてラーメン食った人間を
今度は国民の税金で養い続ける
遺族の姉は法廷で
「殺したいくらいの気持ちです」
「命が尽きるその日まで戦う」と言った
その遺族の税金からも加害者の飯代が出てる
ふざけんな!!
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『殺して弁当食べて戻って再暴行してラーメン』
人を殺した直後のLINE「お疲れ様でした」
江別大学生暴行死
犯行後の行動がエグすぎる
法廷で出てきた証拠を時系列に並べるとありえない
①2時間超の暴行で金品を強奪
②奪ったカードでコンビニへ→タバコと弁当を購入
③八木原被告は車内で弁当を食べる
④日付が変わってから公園に戻って数十回以上の再暴行
⑤「指紋が残る」と全裸にする
⑥SIMカードを排水溝に流す
⑦スマホを壊して服と一緒に川に捨てる
⑧キャッシュカードで12万7千円を引き出し5人で山分け
⑨ラーメンを食べに行く
殺して弁当食べて戻って再暴行して全裸にして証拠隠滅して金を山分けしてラーメン食った
そして犯行直後のLINE
川口「お疲れ様でした。楽しく終われたと思っていた」
川村「とりまラインのトーク消せ」
川村「八木原が余計なこと言ったらぼっこぼこにする」
川村「うち誰の名前も言わない。八木原のせいにする」
川村「解散した時は生きてたよね」
これが法廷で
「怖くて止められなかった」
「暗くて見えなかった」
「何も考えずに行動していた」
と泣いた人間の本性
LINEが全部壊した
しかも被害者の長谷さんは身の危険を感じてスマホで録音してた
そこには殴る蹴る音 笑い声 うめき声が残ってた
助けを求める声を誰も拾わなかった
弁護は「13年が妥当」と言ってる
この行動を見て13年で足りると思う人がいるのか
どう思う?
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